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子どもをなぜ授かりたいと思ったのか

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皆さん、こんにちは。

今日から新元号
「令和」ですね。

心あらたに毎日過ごして行きたいと思います。

午後は子ども達と近くの神社にお参りに行こうと思います。

最近ブログに何を書いて良いのか?
分からなくなりました。

子育てで役に立ちたいと思っていますが、
何を書いたら役に立つのか・・・
と自分に問いかかる毎日です。

今日のブログです。

私は2人の子どもを育てています。

子どもを2人授かりましたが、
「子どもを授からない」
という選択をすることも出来ました。

なぜ子どもを授かりたいと思ったのか書きます。

私は4人姉弟の長女です。
長男だった弟は生後7ヶ月で亡くなりました。
4歳違いの弟、7歳違いの弟と育ちました。

弟達とは一緒に暮らしていましたが、
兄弟という感じはありませんでした。

小さい頃は一緒に遊ぶこともなかったし、
大きくなってからもそれほど交流はありません。

小さい頃から
「結婚したら子どもは3人くらい欲しい。」
と思っていました。

なので、
結婚したら子どもを産む!!
と考えていました。

それから、
幼なじみや友達が結婚して子どもを産んでいるのに影響されました。

子どものいない人生を選択することも出来たのに、
なぜ子どもを欲しいと思ったのかと思います。

子どもがいるメリット・デメリット

・子どもがいると世話をしなくてはいけません。
特に
小さい時は授乳、オムツ交換、散歩
など
子どもが気持ちよく過ごして元気になれるように世話をしていました。

「子どもが泣かなきゃ良いか。」
と思って世話をしていましたが・・・
今考えると「泣く」と言うことは気持ち悪くて泣いているのだから、
世話をすることは相手の気持ちを考えるきっかけにもなっていたんだなと思います。

・子ども中心の生活だったので、パートナーとのの話し合いが必要でした。

子どもを一人で世話をするのは大変なので、
お互いに話し合って子育てをしています。

仕事や予定を話し合っています。

子どものいることで学ぶことがあります。

・子どもがいない人生

子どもがいないと自由な時間があると思います。
子どものいない時間を過ごしていないので・・・分かりませんが(笑)。

好きなときに好きな場所に行くことが出来るし、
好きなことを出来ると思います。

子どもを育てる大変さはないけど、学ぶことはあると思います。

まとめ

子どもを授かるという選択もあるけど、
子どもを授からないという選択もあるということです。

周りに影響されないで、
パートナーとよく話し合って決めるのが良いと思います。

子どもを授かっても
授からなくても
自分の人生を歩いていけたら良いですね。

編集後記

読んでいただきありがとうございます。

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